お知らせ

  • 2019/01/11

    バレンタインチョコレートの販売のお知らせ

     

    【平成31年1月18日(金)~2月14日(木)】

     

    ●JR名古屋タカシマヤ 10階催事場

     

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入/あまおうの苺ミルクジュース

     

     

    【平成31年1月18日(金)~2月14日(木)】

     

    ●鈴懸本店
    ●岩田屋店

     

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入

     

     

    【平成31年1月18日(金)~2月14日(木)】

     

    ●オンラインショップ

     

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入

     

     

    【平成31年1月30日(水)~2月14日(木)】

     

    ●岩田屋 地下2階バレンタイン催事場

     

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入

     

     

    【平成31年2月1日(金)~2月14日(木)】

     

    ●JR博多シティ いっぴん通り店
    ●JR博多シティ デイトス店

     

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入

     

     

     

    パッケージデザイン 鹿児島睦

     

    植物や動物をモチーフに独自の世界観で図案を施した器やオブジェで知られ、福岡を拠点に国内ではもとより、LA、台湾、ロンドンでも個展を開くなど海外で活躍されるアーティスト。

  • 2019/01/11

    催事のお知らせ(藤崎百貨店/宮城県仙台市 )

     

    【2019年1月23日(水)~1月28日(月) 6日間】

     

    ●藤崎百貨店/宮城県仙台市

    「鈴乃○餅」、「鈴乃最中」、「苺大福」、「桜葉餅」等の販売

  • 2019/01/05

    睦月・如月の掛け紙「馥郁(ふくいく)」

    【作家コメント】

    梅の花は桜と違い、長い時間花を咲かせ、辺りを優しい香りで包み込みます。

     

    古来お花見と言うと、もっぱら桜ではなく梅を指し、先人達もこの美しく優しい香りのする梅を愛でてきました。

    そうして、春が近づいている事を感じていた事でしょう。

     

    和菓子を食して、待ち遠しい次の季節を感じて頂けたらと思います。

    日本画家 神戸智行

     

    如月の掛け紙(1月5日から)

  • 2018/12/25

    迎春上生菓子販売のお知らせ

     

     

     

    干支菓子(亥)                御題菓子(光)

     

     

     

    咲分                     松

     

     

     

    竹                      梅

     

     

    葩餅

     

     

    12月25日より鈴懸全店で販売。

  • 2018/12/25

    年末年始限定の紙袋

    鈴懸では、年末年始限定で干支の紙袋をご用意しています。

     

    2019年の干支は「亥」。

     

    今年は12月25日より全店で展開します。

     

    鈴懸おなじみ「菓」の紙袋と同じ書家・桑原呂翁先生によるものです。

     

     

     

     

     

    12年に一度の出会いを。

  • 2018/12/25

    年末年始営業時間のお知らせ

     

    【博多鈴懸本店】

     

    12月31日(月) 9:00~18:00(L.O.食事17:00、甘味17:30)

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 店休日

    1月3日(木) 通常営業

     

     

     

    【天神岩田屋店】

     

    12月31日(月) 9:30~18:00

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 9:00~20:00

    1月3日(木) 通常営業

     

     

     

    【博多大丸店】

     

    12月30日(日) 9:30~20:00

    12月31日(月) 9:30~18:00

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 9:00~20:00

    1月3日(木) 通常営業

     

     

     

    【JR博多シティいっぴん通り店】

     

    12月31日(月) 8:00~20:00

    1月1日(火) 8:00~20:00

    1月2日(水) 通常営業

     

    ※営業時間の変更:1月2日より21:00までの営業となります

     

     

     

     

    【JR博多シティデイトス店】

     

    12月31日(月) 8:00~20:00

    1月1日(火) 8:00~20:00

    1月2日(水) 通常営業

     

     

     

    【新宿伊勢丹店】

     

    12月28日(金) 10:00~20:00

    12月29日(土)  10:00~20:00

    12月30日(日)  10:00~20:00

    12月31日(月) 10:00~18:00

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 店休日

    1月3日(木) 9:45~20:30

    1月4日(金) 10:30~20:30

    1月5日(土) 10:30~20:30

    1月6日(日) 通常営業

     

     

     

    【東京ミッドタウン日比谷店】

     

    12月31日(月) 11:00~18:00

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 10:00~20:00

     

     

     

    【JR名古屋高島屋店】

     

    12月31日(月) 10:00~18:00

    1月1日(火) 店休日

    1月2日(水) 9:30~20:00

    1月3日(木) 通常営業

     

     

     

     

     

    ※開店時間は変更となる場合がございます。

  • 2018/12/20

    干支の掛け紙 「うりふたつ」

     

    干支の掛け紙「うりふたつ」

     

    【作家コメント】

    うり坊という呼び名は、イノシシの赤ちゃんの背中にウリのような模様が

    ついてるのと、色や形がウリに似ているという事からついたようです。

    鈴懸の和菓子は、それぞれの食材を生かしながら、職人さん達が試行錯誤をして

    思いや願いを、季節の様々な物などに見立てて、その味と技術を駆使してカタチにし
    たものです。

    一つ一つ心を込めてつくられたその和菓子を、亥年の新年に皆様に楽しんで頂けたら
    という思いで描きました。

     

    日本画家 神戸智行

     

    干支の掛け紙(12月25日~)

  • 2018/11/29

    師走の掛け紙 「赤い実 」

     

    【作家コメント】

    晩秋から、冬にかけて日本中で見かけられるこの赤い実をつけた南天は、古来より「難を転じて、福となす」と通じて、縁起木として愛されています。

    また、厄除けだけではなく、その葉の成分によって、食べ物の腐敗を抑える役割としても使われて親しまれてきました。

    一年の終わりの月のかけ紙として、皆様が気持ちよく新年を迎えられるように、縁起を担いで筆をとりました。

     

    日本画家 神戸智行

     

     

    師走の掛け紙(12月1日~)

     

  • 2018/11/21

    オンラインショップメンテナンスのお知らせ

    平素より、鈴懸オンラインショップをご利用いただきありがとうございます。

    このたび、システムメンテナンスに伴い、以下の日程でオンラインショップサービスを

    一時停止させていただきます。

     

    【オンラインショップサービス停止期間】

    2018年11月26日15時00分~2018年11月27日17時00分まで

     

    ご利用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、

    何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

  • 2018/10/26

    季節の掛け紙【オモイノカタチ(七五三)】

     

    【作家コメント】

     

    七五三の由来は諸説ありますが、江戸幕府第五代将軍徳川綱吉の長男徳松の健康を祈って始まった説が有力とされており、現代では全国各地の神社や寺院で、子供の健康を祝って行われています。

     

    鞠の柄には、丸く収まるように、丸々と大きく育つようにと、蝶の柄には、幼虫から蛹そして蝶へと、美しく成長する様子を見立てて、鈴の柄には、邪気を追い払い神様へ呼びかけ願いや祈りを伝えたり、扇の柄には、先端から広がる形状から、発展や繁栄を願ったり、また鼓は、大きく美しい音が鳴る事から物事が成る、成功するという意味を込めて、どれも子供の健やかな成長を願う想いが込められています。

     

    鈴懸のお菓子にも、その一つ一つに色々な想いが込められています。
    職人さんの想いを感じとって頂けたら嬉しいです。

     

    日本画家 神戸智行

     

     

    季節の掛け紙(10月24日~11月15日まで)

  • 2018/10/16

    神無月・霜月の掛け紙【色付く季節】

    【作家コメント】

    美しく色づき枝から落ちた葉は、地に着いて土に還ります。 それは、多くの生き物達や次の季節に生まれる新芽の糧となります。

    このようにして、生命は繋がっていきます。

    落ち葉が生命の礎であるように、 鈴懸の和菓子も先人達の技や想いを受け継ぎ、いつまでも多くの人の“和の礎” であるように願い描きました。

     

    神無月・霜月の掛け紙【色付く季節】(10/1711/30迄)

  • 2018/09/22

    季節の掛け紙【めぐみ】

     

    【作家コメント】

    私達の生きるこの日本では、
    お米によってたくさんのものが生まれ、またお米は様々な形で使われてきました。
    私達日本人とお米は、古くから深い関わりを持っています。

    日本人にとってお米は、文化の源の一つであり、和菓子の多くもこのお米から作られます。

    この時期、黄金色に輝く稲穂が日本中で見られます。
    たくさんの手をかけ、また自然の力を受けて生まれるこの景色が、
    いつまでも見られるよう願います。
    そして、日本の文化の一つである和菓子が、愛され続ける事を望みます。

     

    日本画家 神戸智行

     

     

    季節の掛け紙(9月25日~10月16日まで)