お知らせ

  • 2017/01/16

    バレンタインチョコレートの販売のお知らせ

     

     

    【平成29年1月20日(金)~2月14日(火)】

    ●JR名古屋タカシマヤ 10階催事場

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入/あまおうの苺ミルクジュース

     

    ●鈴懸本店

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入

     

     

    【平成29年2月1日(水)~2月14日(火)】

    ●岩田屋店/JR博多シティいっぴん通り店

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入

     

     

    【平成29年2月8日(水)~2月14日(火)】

    ●岩田屋 地下2階バレンタインチョコ催事場

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入/抹茶乃トリュフ4個入

     

    ●井筒屋小倉店 地下1階

    鈴乃トリュフ4個入/鈴乃トリュフ8個入

     

     

     

     

     

  • 2017/01/06

    睦月・如月の掛け紙「馥郁(ふくいく)」

    【作家コメント】

    梅の花は桜と違い、長い時間花を咲かせ、辺りを優しい香りで包み込みます。

     

    古来お花見と言うと、もっぱら桜ではなく梅を指し、先人達もこの美しく優しい香りのする梅を愛でてきました。

    そうして、春が近づいている事を感じていた事でしょう。

     

    和菓子を食して、待ち遠しい次の季節を感じて頂けたらと思います。

    日本画家 神戸智行

     

    如月の掛け紙(1月11日から)

  • 2017/01/05

    七草おはぎ販売のお知らせ

     

     

    七草粥は1月7日の「人日(じんじつ)」の日に行われる「人日の節句」の行事で、五節句のひとつです。

    中国では7日に人の日として占いをたて、新年の運勢をみていました。そのことが人日の由来とされています。後に、人日の日に「七種菜羹(ななしゅさいのかん)」という7種類の若菜を入れた汁物を食べて、無病息災を願うようになりました。
    この風習が日本へ伝わり、年のはじめに若菜を摘んで食べ、生命力をいただく「若草摘み」という風習や、7種類の穀物でお粥を作る「七種粥」の風習などと結びつき、「七草粥」に変化していきました。
    7日は松の内の最後の日にあたります。お正月のご馳走に疲れた胃腸をいたわり、青菜の不足しがちな冬場の栄養補給をする効用もあり、この日に七草粥を食べることで、新年の無病息災を願うようになりました。

     

     

     

    七草おはぎ

    鈴懸全店で販売。(1月5日~1月7日まで)

     

  • 2017/01/03

    催事のお知らせ(日本橋三越本店/東京都中央区)

    【平成29年1月11日(水)~1月17日(火) 7日間】

    ●日本橋三越本店/東京都中央区

    「鈴乃○餅」、「鈴乃最中」、「苺大福」、「穂乃香」等の販売

  • 2017/01/01

    謹賀新年

     

     

     

    明けましておめでとうございます。

     

     

    旧年中はたくさんの皆様に御愛顧頂きまして、心より感謝申し上げます。

     

     

    また皆様に美味しい季節のお菓子をお届けできますよう、精進してまいります。

     

     

    本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

     

     

     

     

     

     

    平成二十九年 一月一日  鈴懸

     

  • 2016/12/30

    催事のお知らせ(銀座三越/東京都中央区)

    【平成29年1月5日(木)~1月10日(火) 6日間】

    ●銀座三越/東京都中央区

    「鈴乃○餅」、「鈴乃最中」、「苺大福」、「桜葉餅」等の販売

  • 2016/12/23

    迎春上生菓子販売のお知らせ

     

     

     

     

    12月26日より鈴懸全店で販売。

  • 2016/12/23

    年末年始限定の紙袋

    鈴懸では、年末年始限定で干支の紙袋をご用意しています。

     

    平成29年の干支は「酉」。

     

    今年は12月26日より全店で展開します。

     

    鈴懸おなじみ「菓」の紙袋と同じ書家・桑原呂翁先生によるものです。

     

     

     

     

     

    12年に一度の出会いを。

  • 2016/12/21

    干支の掛け紙 「縁 -酉- 」

    干支の申と戌の間に挟まれている酉は、仲を取り(酉)持つという事で、間に入って輪をつなぎます。

     

    私が影響を受ける絵師の伊藤若冲さんは、多くの人に親しまれた鶏を描いた作品を数多く残しています。若冲さんに影響を受けて、家族の鶏を描きました。

     

    この一年を争い事などがなく、多くの方や家族が仲良く過ごす事ができるように、また鈴懸のお菓子が手にした皆様のご縁をつなぐようにと、願いを込めて描きました。

     

     

    神戸智行

    干支の掛け紙(12月26日~)

  • 2016/11/30

    催事のお知らせ(ジェイアール京都伊勢丹/京都府京都市)

    【平成28年12月7日(水)~12月13日(火) 7日間】

    ●ジェイアール京都伊勢丹/京都府京都市

    「鈴乃○餅」、「鈴乃最中」、「苺大福」、「穂乃香」等の販売

  • 2016/11/24

    師走の掛け紙 「赤い実 」

     

    【作家コメント】

    晩秋から、冬にかけて日本中で見かけられるこの赤い実をつけた南天は、古来より「難を転じて、福となす」と通じて、縁起木として愛されています。

    また、厄除けだけではなく、その葉の成分によって、食べ物の腐敗を抑える役割としても使われて親しまれてきました。

    一年の終わりの月のかけ紙として、皆様が気持ちよく新年を迎えられるように、縁起を担いで筆をとりました。

     

    日本画家 神戸智行

     

     

    師走の掛け紙(11月25日~)

     

  • 2016/11/20

    苺大福販売のお知らせ

    お待たせいたしました。

    苺大福販売開始のお知らせです。

    11月22日(火)より全店で販売いたします。

     

     

     

     

    福岡県産の新鮮な苺“あまおう”を柔らかな求肥で包みました。

    皮むき小豆のこしあんが苺の美味しさをいっそう引き立てます。

     

     

    何卒よろしくお願い申し上げます。